こんにちは、たっちーです。

いきなりですが、大学生のみなさん。

愉快な大人になりたいと思いませんか?
ぼくは、なりたいです。

なので昨日、愉快な大人に近くために京都学園大学で行われた【夏生さえり×カツセマサヒコ×田中泰延】愉快な大人のシゴト論に参加してきました!

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http://eventregist.com/e/itmt2017

登壇者のお三方を知らない方は、Twitterを見てください!

さえりさん(@N908Sa
カツセマサヒコさん(@katsuse_m
田中泰延さん(@hironobutnk


今回は、このイベントで心に残ったことを抜粋して紹介します!

・自分にしかできない仕事があるなら、仕事は確実にくる。

「どうやって仕事を取ってくるのか」という質問に対する田中泰延さんの答え。
自分しかできない仕事があるなら、その仕事は全部自分にオファーがきます。

当たり前のことですよね。

でも自分にしかできないことってなかなかない。

自分にしかできないという希少性を持つためには、圧倒的な努力と工夫が必要。

その方法は教育改革実践家の藤原先生の著書に書かれているので、読んでみてください。
100万人に1人の存在になる方法が書かれています。




・タイムマシーンに乗った過去の自分が、今の自分をみて嬉しいか?


「愉快な大人になるために」のカツセさんの答え。
カツセさんは、過去の自分が今の自分をみたら嬉しいか?を考えて生きているそうです。

これを実現するためには「今の自分」が一番輝いている必要があるんですよね。

「あの頃は楽しかったな」っていうずっと言っている人生より、常に「今が一番輝いている」人生の方が幸せじゃないですか?

僕は、「今が一番輝いている」人生を送りたい。

現実は、厳しい。とか言って何も行動しないで、そこそこな人生を送りたくない。

だからカツセさんのように、過去の自分がみて嬉しいと思う自分を意識してこの先ずっと生きていきたいなと思いました。



イベントの全体の雰囲気を知りたい方、もっとたくさんのことを知りたい方は、素敵なイベレポが上がっていたのでそちらを見てください!

愉快な大人のシゴト論を聞いてきた



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