たっちーの日記

好きなことを自由に書いてます。

こんにちは、たっちーです!
高円寺にある「小杉湯」に行ってきました!
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小杉湯は交互浴の聖地として有名で
ネットでよく話題になってます。
・ねとらぼ
”銭湯神”ヨッピーも太鼓判 高円寺・小杉湯が「交互浴」の聖地と呼ばれる理由

・Blog@narumi
夏は高円寺の「小杉湯」で交互浴キメてだらだら漫画を読むのが最高


実際にお風呂に入ってみて、驚いたのは交互浴をやっている人多さ。

僕の地元の名古屋では交互浴をやっている人をそんなに見かけたことないのですが、小杉湯にきている人はみんなやってました。

あまりにも人気すぎて、水風呂待ちができてましたもん。

さすが交互浴の聖地!


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また交互浴女子が解説する「交互浴図解」をもらうことができ、レベルに合わせた交互浴の入り方を提案してくれます。

あつ湯と水風呂を交互に入って、整いましょう。


narumiさんのブログで整ったあとは待合スペースでだらだらしましょうって書いてあったので、待合スペースに行ってみました。

待合スペースはすごくおしゃれで、漫画もたくさんありました。
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ヨッピーさんのサインや「サ道」のイラストが!
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銭湯を絵で表現した「銭湯図解」は、細かく書かれていて見ていて楽しいです。
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風呂漫画がめちゃくちゃあって迷いましたが、全く風呂に関係ないAIの遺伝子を読みました。
面白かったです。
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交互浴で身体的にも精神的にも癒され、そのあと漫画を読んでだらだらするのは最高です。
460円でこんな幸せになれるなんてここは天国ですか。

家から近いので、通うの決定です。昨日行ったのにもう整いたい。
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こんにちは、たっちーです!

社会人になって最初の一週間が終わりました!

社会人になったら、時間が過ぎるのが早いよなんて言いますけど、本当にあっという間でしたね!

本当にすぐに一週間終わってしまいました。

今回は社会人になって一週間経った現在感じていることを書いていこうと思います。

やること、覚えることが多い

入社したばっかりで、何も知らない状況ということもあり、本当にやることや覚えることが多いです。
しかも学生と違い、期限があったり、スピードが求められます。

でもそれは、当たり前です。

会社は学校ではなく、お金をいただいているわけだから、その対価を企業に提供しないといけません。
だからスピードであったり、多くのタスクを処理していくことが求められるのです。

しかしまだ僕は研修期間なので、何も価値をうむことができていません。

本当に色々教えてくださる先輩社員さんたちには感謝の気持ちしかありません。
早く仕事を覚えて、恩を返していきたいです。


上司は教師じゃないし、同期は友達じゃない

新人はまず上司や先輩社員さんに教育を受けますよね。

僕も毎日当たり前のように色々教えてもらいます。


しかしながら上司の方は、教育するのがお仕事ではないんです。
教育して戦力にするために教えてくださっているのです。自分の仕事が他にあるのもかかわらず。


教師と上司は全然違う。
だから学生のノリで教育を受けてはいけない。

社会人であることも意識して働かないといけないなと思いました。


またそれは同期も同じようなことが言えます。

同期は友達だけど、ライバルであり、パートナーです。

学生の頃のように馴れ合うだけの仲間ではなく、掲げたビジョンを叶えるためのパートナーであり、またビジネスという世界においてのライバルです。

学生の頃と違って、社会人はいつ自分の居場所がなくなるかなんてわかりません。

なので、仲間は居場所を一緒に作っていくパートナーであり、ある意味居場所を奪い合うライバルなんじゃないかな。

こればっかりは、まだ働いて一週間しか経っていないのでわかりませんが、馴れ合うだけの仲間ではないのは確かだと思うので、頑張っていきたいです。


最後に

まあ社会人生活今のところ、悪くないです。

むしろたくさん勉強になるし、成長できる環境に入られてハッピーです。

このモチベで行けるところまで全力疾走していきたいですね!

【センバツ準決勝】
東海大相模 10-12 智弁和歌山(延長10回)
大阪桐蔭 3-2 三重(延長12回)

今日のセンバツは本当に白熱した1日でした。
これだから高校野球は面白い。

仕事でリアルタイムで見ることができないのが本当に辛いです笑


そしてついに決勝のカードが決まりましたね!

大阪桐蔭VS智弁和歌山


名門同士のプライドかけた戦いがみられることは間違いないでしょう。

ということで決勝戦がもっと楽しく観られるように、今回は決勝戦の見所を紹介していきます!

大阪桐蔭を叩かんと智辯の名が廃る

第99回全国高校野球選手権第9日目(2回戦)
大阪桐蔭 2- 1 智弁和歌山

昨年の夏、智弁和歌山は大阪桐蔭よりも多くのヒットを打ち、得点圏にランナーを進めながらもあと1本がでず惜しくも敗戦。

この敗戦で智弁の監督の高嶋さんが
「(監督を)やめれんでしょう。(大阪桐蔭を)叩かんと智弁の名が廃る。今度は叩きますよ。(来年も)センバツ、夏と出場しないといかんな」とリベンジを誓っていました。

71歳の名将のこの言葉は本当に印象的で、最強世代の大阪桐蔭に智弁なら勝てるかもしれないなと僕は期待していました。

そして迎えた秋季近畿大会決勝

このカードが再び実現しました。
試合結果は根尾くんのホームランが決勝点となり1-0で大阪桐蔭の勝利。

高嶋監督は大阪桐蔭を叩くことができませんでした。

そして今回またこのカードが実現しました。

舞台は甲子園の決勝。

高嶋さんにとって最強世代の大阪桐蔭を甲子園決勝という場でリベンジを果たしたいという気持ちは大きいでしょう。

名将高嶋監督がどうやって大阪桐蔭を攻略しようとするのか。

あと1本が必要な場面でどのような攻撃を仕掛けるのか。

これは本当に見所ですね!

このように高校野球はエピソードを絡めて観戦すると一気に面白くなります。
ぜひ、高校野球を見る時はエピソードを調べてから観戦してみてください!

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おはようございます!たっちーです!

本日は4月2日(月)ということで、新年度が始まりますね!
そして僕は今日から社会人になります!

朝早く起きて、入社式の前に書いてます。笑


まあ今の気持ちとしては、シンプルにワクワクとドキドキでいっぱいです。

どんな上司や同期と出会えるのか。

どんな事業部に配属されて、具体的にどんな仕事をすることができるのか。

わからないことばかりです。

だからこそ、楽しみだし、面白い。


僕は才能がない。要するに質が微妙なんですよ。
だから質では勝てない分、量で他を凌駕しないと、パフォーマンスが出せないと分かっています。

なので、とにかく持っているエネルギーを全部、仕事に注いでいきます。
燃え尽きてしまうかもしれませんが、そんなこと燃え尽きてから考えればいいです。

そしてこのブログも週に4〜5本は更新していきたい。

一見仕事と関係ないように思うかもしれませんが、いつかこの点と点が繋がるかもしれない。

だから頑張って続けていきたい。


やっと楽しみにしていた社会人になったんだ。

今まではレールの上を通ってきたけど、ここからはレールなんて存在しない。

たくさん失敗し、悩み、だけど行動をし続けていく。

編集者の箕輪さんが前言っていた言葉が本当によかった。

「仕事は人生の余興。だから死ぬこと以外はかすり傷。」


死ぬこと以外はかすり傷なので、自分の人生は自分で作り、今を本気で生きていきます!

これからどんな出会いがあるのかな!
最高に不安で、最高に楽しみです!!!

それでは、出勤してきます!!!行ってきます!!!
同期のみんな、死なない程度に頑張ろうね!笑

この記事に書いてあった人間が成長するための思考「トップダウン型」「ボトムアップ型」の考え方が、とてもわかりやすく書かれていてとても参考になったので、今回紹介しようと思います!


【前田裕二】22歳だったら、"好き"を見つける旅に出る

仮想ライブ空間のSHOWROOM代表の前田裕二氏は、就活生時代、自己分析ノートを30冊書き、自分の"好き"を知ることに就職活動の大半を費やしたという。その結果、新卒で入社した投資銀行をはじめ、数...



僕自身この二つの思考についてなんとなく分かっていたけれど、うまく言語化できていませんでした。
こんなわかりやすく言語化している前田さんは、そりゃ強いよなって改めて実感しました!

この記事は有料記事ですが、お金を払ってでも見る価値ありですよ。

トップダウン型とは

目標設定を行った上で、当該目標に到達するために必要なタスクを洗い出し、優先度に応じて一つ一つ遂行していく考え方です。

前田さんは人生においてこのトップダウン型の思考で、あらゆる目標を叶えてきたそうです。

①目標設定
②目標に到着するための逆算(必要なタスクの洗い出し)
③優先度を決める

トップダウン型はこの3点がポイントです。
モチベーションで行動を選べるタイプですね!


ボトムアップ型とは

自分の好きなことから個の力を磨いていく考え方です。

好き・楽しい・夢中ということに突き動かされて行動する感じ、好きが先行するタイプですね!

好きだからやる。

「ワクワクする」「楽しいそうじゃない?」と自分の好きに対して誠実に向き合うことができるボトムダウン型は、好きなことで自分を成長させることができるので、本当に強いです。

ただ振り切れないと中途半端になってしまうのが欠点だと思います。


ちなみに現時点の僕自身はボトムダウン型です!

自分のタイプはどっちか?2つの問いによって見極めらます

  1. 「1日中やっていても苦にならないことがあるか?」。好きなことでも1日中そのことをやっていられるのは才能です。そこには「ボトムダウン型」の素養が隠されています。
  2. 「自分を突き動かす明確な原動力はあるか?」。これは「トップダウン型」の素養を検証する質問です。

この二つの問いで自分はどちらのタイプなのか、見極めてください。

自分がどっちのタイプなのか理解し行動に移すことができれば、必ず成長します!
僕も前田さんに負けないように頑張りたいです!

【関連記事】
"属さない勇気”を持って自由に生きよう!


人生の勝算 (NewsPicks Book)
前田裕二
幻冬舎
2017-06-29


こんにちは、たっちー(@ktachiii)です!

「エンタメ」の夜明けという本を読みました。
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内容の紹介

小谷正一氏、堀貞一郎氏という2人のプロデューサーを軸に、日本のエンターテインメントビジネスの草創期から、東京ディズニーランド誕生までを追うノンフィクション。

2人が魅せられた、ウォルト・ディズニーという巨人にもスポットを当てながら、究極のテーマパーク招致に奔走し、成し遂げるまでを描きます。

エンタメ業界黎明期、ラジオでもテレビでも万博などのビッグイベントでも、手探りで市場を切り拓いてきた男たち。その彼らの心を捉えて離さなかった、ウォルト・ディズニーの偉業。彼らの思いが、やがて世界を席巻する「テーマパーク」というビジネスとして花開きます。ときに破天荒に、ときに緻密に、「夢」を形にしていく姿は、まさに痛快。物語として楽しめるだけでなく、あらゆるビジネスマンに勇気とヒントを与える一冊です。

引用:Amazon

この本を読むと日本人のおもてなしの凄さを実感することができます。

また、こんな人たちがいたから今の日本があるんだなと思いましたし、僕ら若者がこれからの日本を頑張って引っ張っていかないといけないなと思いました。

マジで名作です。鳥肌立ちますよ。

今回は、この本に書いてあるおもてなしエピソードをいくつか紹介します!

なんでも出てくるマジックボックス

移動中のリムジンバスの中に入っている小さな冷蔵庫。
それはただの冷蔵庫ではなく、お客様が欲しいものが必ず入っている魔法の冷蔵庫になんです。

ネタバレするとお客様の好きな飲み物を事前に聞いておいて、小さな冷蔵庫にあらかじめ全て入れておくんです。

そうすることで、お客様が飲みたいと注文したものを必ず提供できるという魔法の冷蔵庫が完成します。

なんで小さな冷蔵庫から全部出てくるのかというエンターテイメントとして楽しめますし事前に準備していたということが伝わる方法。

まさにおもてなしの極意だなと思いました。

女性への最高なプレゼント

「女性が買い物をするとき、ふたつのうちどちらもしようか迷うときが必ずある。
迷って捨てた方を全部記録してこい。」

と小谷さんは部下にそう伝え、お客様の夫人の買い物に部下を同行させ、メモさせたそうです。
そして帰国する際に、迷って買わなかったものが全て入っている箱をプレゼントしたそうなんですね。

迷って捨てたものって全て欲しいものじゃないですが。

だから必ず喜ばれる。こんな嬉しいプレゼントはないですよね。

圧倒的なお客様目線

これはウォルトディズニーの話です。

ディズニー開園数ヶ月後もウォルトは、しばしばメインストリートにあるレストランで客にアイスクリームを盛っていたらしいです。
そしてウォルトはアイスクリームを渡すたびに客に「楽しんでますか? お好きな乗り物は? 何か直した方がいいと思うことはありますか?」と訪ねていたらしいんですね。

生の声を聞く。

このような圧倒的な客目線で物事を考えるウォルトが考えた発想を一部紹介します。

①水飲み場は最大の娯楽

ディズニーの水飲み場には180度反対の方向を向いたノズルがつけられていたそうです。

なぜ、反対方向につけられていたのか。ウォルトはこう答えています。

「飲料スタンドまで行かずに水飲み場で水を飲むというのは、そのお客様がよほど喉が乾いている証拠です。カラカラに乾いた喉を水で潤す時、ペコペコに空いたお腹を食べ物で満たす時、つまり欠けていた生存欲求が満たされた時、人間は一番いい表情をします。その一番いい表情をを親子で共有できるなんて、最大の娯楽じゃないですか」と。

②周りの意見を無視してピノキオの鼻を丸くさせた
「映画が大ヒットしたら無許可のグッズが全米に出回だろう。そのとき、ピノキオの鼻が尖っていたら、子供にとって危険じゃないか」ということでピノキオの鼻を丸くさせたらしいです。

③ディズニーの紙吹雪は丸い
紙吹雪はふつう、紙を三角や四角に切って作るものだがディズニーは違う。
地面に落ちて重なった時にミッキーマウスのシルエットに見えるかもしれないので、ディズニーの紙吹雪は丸でできているんですって。


以上がおもてなしエピソードでした!

昔の成功者の圧倒的なおもてなしでは、本当に感動しました。
これから僕は社会人になりますので、参考にしていきたいですね!

またこのようにこの本はおもてなしの極意が学べ、昔の人がどれほど頑張っていたかが伝わる一冊となっています。

間違いなくモチベが上がるので、気になる人はぜひ読んでみてください!



先日、ライブドア大学生部門2位になりました。

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ライブドアブログ>日記>大学生という狭いコミュニティでのランキングですが、11642もある中で2位というわけですから、やっぱり気分いいですね。笑

まあ数字だけを追いかけるなら、これくらいできるんだなって思いました。


普段10位〜30位くらいを行き来していた僕が
いきなり数字を取れた理由はインフルエンサーの力を借りるっていう技を使ったからです。

具体的にいうと堀江さんの本をブログで紹介して堀江さんがTwitterでRTしたくなるように発信し、RTされることでたくさんの人に読んでもらうっていうことですね。

①インフルエンサーに関係ある記事を書く(著書など)
②TwitterでインフルエンサーがRTしたくなるようなコメント付きで、ツイートする
③インフルエンサーにRTされて多くの人に届く

この方法は何回も試したのですが、数字を追うだけなら有効的な方法だなと思いました。
拡散力がない人にはオススメですね。

記事のクオリティが高くないと、読んでくれた人が拡散してくれないのでクオリティはもちろん大事ですが。

しかしながらこの方法には欠点があります。
それは継続性がないんでよね。RTされないと読まれないから。

たくさん読まれるためにインフルエンサーからのRTを狙いにいくことも疲れるし、RTされるような記事を書くことも結構辛い。書きたい記事じゃなかったりするから。

だからあんまりオススメしません。


実際に2位を取った次の日にはもう6位になってましたから笑

やっぱり自分のブログの読者を地道に増やしていくことが大切だなと改めて思いましたね。
頑張ります!!!


ドラゴンボール超が最終回を迎えました!

はっきり言って、神回でした!!!!

もう5回は見直した。。。

何が神回って、あのフリーザと悟空が協力して戦うんでしよ。。。
やばすぎでしょ。

お互いの実力を分かっているから生まれる信頼関係。

ライバルが仲間になるパターンのやつ。

分かっていても最高です。

フリーザが自分ごと場外に行こうとした時は胸が熱くなありましたね。


そして最後悟空とベジータが戦う場面!
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はじめて悟空とベジータが戦った場所とポーズなんですよ。
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いやーいいですね。

そして最後のセルフがこちら
悟空:ベジータ!オラ達もっともっと強くなれっぞお
ベジータ:当たり前だ!サイヤ人の強さに限界などあってたまるかあ!
ドラゴンボール好きな僕らはみんなサイヤ人です!(?)
ベジータのように自分の限界を決めずに頑張っていきましょう!

進撃の巨人が今激アツの展開で、毎月の楽しみになっているわけですけど、ここ最近の話をみてあることを思いました。







ネタバレありなので、進撃の巨人をコミックで読んでいてネタバレが嫌な人は、読まないでください。


立場が変われば正義も変わる

進撃の巨人ではずっと主人公たち人類VS巨人という縮図で話が進んでいて、主人公側の立場になって漫画を読んでいる僕たち読者はいつも圧倒的な力を持っている巨人が敵(悪)で、人類は悪である巨人に挑んでいる正義でした。


しかし話が進んでいくと実際は人類VS巨人ではなく、人類VS人類だったことがわかったんです。
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普通相手が巨人だろうが、人間でも主人公たち正義が悪を倒すのを期待して読み進めていくと思うのですが、進撃の巨人はそのような感情になることはありませんでした。

なぜかというと

進撃の巨人では主人公側だけでなく主人公たちの敵側の視点で物語が展開する場面があったからです。

その結果、どちらの言い分もわかりますし

どちらも自分たちのため、自分たちの正義のために戦っていることがわかっています。

どちらも正義...あれ、正義ってなんだっけ...

立場が変わって視点が変わると、正義も変わってしまうんだなと改めて感じさせられました。

最後に

よく"客観的に物事を考えろ"的なことを言われますよね。

それってきっと今回の進撃の巨人と同じことだと思うんです。
主観でしか物事を考えることができないと、視野が狭くなってしまう。

だからいろんな立場、視点で物事を捉える。
そうすることで視野が広くなり、より考え方に幅が出てくるのかなと思います。


こんにちは、たっちーです!

4月から東京の阿佐ヶ谷に住むことになったので、生活をコンテンツにしてやろうということで地域特化ブログ「阿佐ヶ谷メモ(仮)」を立ち上げました!

名前は良いのが思いつくまではこれでいこうと思います!

こちらのブログは阿佐ヶ谷で生活していて気づいたことやおすすめなお店などをゆるく発信していく予定です。

阿佐ヶ谷が良いところなのかはわかんないですが、せっかく初めて一人暮らしをする場所なので、ブログで発信しながら愛着をもって生活していけたらなと思っております。

また最近こっちのブログで収益やPVばかり気にしてしまって疲れてしまっている自分がいました。
本来は自分が思ったこととかオススメしたいことをありのままに発信していくのがブログの良いところだと思っていますし、結局そういうブログの方がブログを書いている人の個性を感じることができて面白いと感じています。

なので、このブログでは自分がオススメしたいことなどをありのまま書いていこうと思っております!

阿佐ヶ谷メモの読者は、阿佐ヶ谷に住んでいる人、住む予定の人などが主なターゲットになるので
このブログを読んでくださっている人のほとんどの人がターゲットではありませんが、暇な時に読んでやってください!笑

それでは、よろしくお願いします!!!

阿佐ヶ谷メモ

好きなように生きてますか?

自由に生きていますか?

好きなようには生きれていないなと思っている人は、きっと何かに属してしまって、何かに利用されているに違いありません。そんな人におすすめなのがこの本です。

 私たち「個人」の持つ”コミュニティの力”が「会社」の持つ”組織の力”を上回る時代がやってきた。
 私の主宰する会員制コミュニケーションサロン「堀江貴文イノベーション大学校」では、会員たちが自主的に好きなこと、面白いことだけに取り組んでいる。月会費は1万円ながら、会員数は2000人に達しようとしており、その中から、次々と新感覚の商品やサービスが誕生。大きなビジネスへと成長しつつあるものも少なくない。
 会員数だけ比べても、HIUはすでに大企業クラスの規模だ。自分たちが好きなものを作ったのだから、消費の「最初の受け皿」になってくれるし、消費者側の率直な意見をいち早く聞き、取り入れることもできる。「会社」でも「仕事」でもない枠組みの中から、縦横無断に新ビジネスが誕生し、消費され、改良が加えられているのだ。
 いま、こうした会社組織ではない枠組みが急速に増え、存在感を高めている。SNSを使って、同様の枠組みを作ることも可能だろう。会社に属さなくても、商品やサービスを生み出し、気の合う仲間と働ける仕組みが整いつつあるのだ。
 会社じゃないから、嫌なことはしなくてもいいし、労働時間や賃金の制約もない。政府が掲げる「働き方改革」などとは、無縁の世界だ。

はじめにより引用
現在ではコミュニティの力が非常に大きくなってきた。
その結果、会社に縛られずに自由に働いている人が激増した。


確かに好きなことができなくても会社などに所属することは、ある意味安心感を与えてくれるかもしれない。
でもそういう状況って自分とって幸せなんでしたっけ?




このように急速に変わりゆく時代の中で適応しようとするものの、悶々と悩んでしまっている人にこの本はおすすめです。


不自由な人は権力者にグリップされている!?

グリップ力とは上の者が下の者の思考を停止させ、下の者を思い通りに利用する力のことです。
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多くの人は相手との力関係で動く、腕力はもちろん、判断力、情報力、人脈力、財力、、、
様々な力によって思考をグリップされる。

グリップ力を使っている例として、企業のトップやカリスマ経営者、詐欺師や宗教の教祖などがあげられ、グリップされた人は恐怖政治から逃れようとしない。

不満があるくせに自分で現状を変えるという選択肢を選ばない。

そんな人たちが自由なはずがありませんよね。

グリップされないコツ

  • 基本的に複数のコミュニティをと関わりを持つこと。
視点の多さと考え方の多様性は思い込みをほぐすのに効果的です。
一つのコミュニティだけに所属しているとそこが自分にとって世界の全てになってしまうので、グリップされてしまう。

職場以外にも、地元の友達や飲み友達、趣味仲間、オンラインサロン仲間などいろんなコミュニティに所属して、いろんな人たちの思考に触れ、偏った思考にならないようにしていくことが大切です。

  • 過去は綺麗に忘れること
グリップされている人の特徴を観察していると過去をいつまでも引きずっている人がほとんどです。
復讐心などは論外。過去に縛られるだけだ。

なので、過去のことで自分にとって不都合な出来事はすぐに忘れることが大切です。

最後に

属さないことが正しい訳ではない。だけど、縛られたくない人は自由に生きることができる社会ができてきている。

だから好きなことをして、自由に生きていきたい人は属さない勇気を持って行動していきましょう!

【関連記事】
マンガ版多動力が読みやすくてやばい !!!

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こんにちは、たっちーです!

いきなりですが

遊びが仕事になる。好きなことを仕事に。みたいなことって最近よく聞くけど、それができる人って才能があるほんの一部の人だけでしょって思ってませんか?

僕も心のどこかではそう思っていて、僕は才能があるから大丈夫って言い聞かせて色々と頑張っているのですが、実際に僕の友人で特別な才能がある訳でもないのにゲームをして稼いでいる人がいたので簡単に紹介したいと思います。

一番有名なのはゲーム実況

ゲームで稼ぐ方法で一番有名なのはゲーム実況。

YouTubeに動画をあげて収益を受けとるっていうあれですね。

ゲーム実況のコンテンツはゲームをやることなのでネタに困ることがなく、また動画の長さが軽く10分以上取れるため収益化がしやすくなっています。

しかし、ゲーム実況をやっている人が多いため、なかなか再生されないのが現状です。
レッドオーシャンですね。

課金が投資!?

ゲームをやって稼いでいる僕の友人は、ゲーム実況ではなくブログで稼いでいます。

その友人はとあるマイナーゲームのヘビーユーザーで、大学生であるにも関わらず1,2年で30万くらい課金しているそうです。
その結果、友人が所属しているギルド?は日本ランク1位で、世界2位。

マイナーゲームではあるもののそのゲーム内ではそこそこの知名度と影響力があるらしいです。


そんな友人はゲームの攻略のコツやアイテムの紹介をブログに書き、そのゲームのコミュニティに記事を流しています。
そうするとトップの情報を知りたいユーザーがそのブログを読み、アドセンスや有料記事でお金を稼ぐことができているのです。

よくネットに上がっている攻略形の記事と同じですね。

まとめると課金をし多くの時間をゲームに費やした結果、ゲーム内での影響力と上流の知識を得ることができ、そのゲーム内で稼いだ信用をマネタイズしたという感じです。


まとめ

友人の例から考えると、なんでもいいからコミュニティで影響力を持つことで、お金を稼ぐことができるようになったことがわかります。とにかくポジションをとることが大事です。

ポジションをとり影響力を持つためには、とにかく熱中し行動すること。

その結果友人は数十万円稼げている訳ではないのでそれだけでは生活できませんが、月数万円を好きなことで稼ぐことができています。学生にとってはでかい。

課金した分もこの調子でいけば簡単に回収できそうらしいです。


ぜひ、参考にして遊びや趣味でお小遣いを稼いじゃってください!

とりあえず、ブログ始めましょう!!!